すすきのおっぱいパブ=キャバクラ

すすきのは、おっぱいパブ発祥の地として知られています。(参考:ウィキペディアのセクシーパブの記事)おっぱいパブとは、女の子がお客さんのとなりに座り、セクシー接客する店のことです。すすきのでは、お触りパブ・おっぱいパブ・セクキャバを「キャバクラ」と呼んでいます。

 

すすきのには2種類のおっぱいパブがある

おっぱいパブ=セクキャバなのに、なんで「キャバクラ」と呼ぶのでしょうか?答えは、ソフト系とハード系のおっぱいパブがあるからです。

 

ソフトキャバクラ

ソフト系は上半身ヌードになってもタッチ禁止!おっぱいは観賞用と思ってください。ソフトな店は女の子のレベルが高い、レベルは高いけど指名すると3,000円追加になります。

 

ハードキャバクラ

ハード系のおっぱいパブには、レギュラーコースとタッチコースがありました。タッチコースがハードプレイ、おっぱいタッチOKだけど下半身タッチは禁止です。店内は暗くボックスタイプで遮断率ゼロの店が多く、仲間同士で盛り上がるには最適かもしれません。そうそう、おっぱいパブに抜きはないから期待しないでね。一杯飲みながら抜きたいならピンサロを選びましょう。

 

おっぱいパブの接客スタイルも2種類ある

おっぱいパブには、マンツーマンと女の子回転の接客スタイルがあります。マンツーマンの場合、60分11,000円+指名3,000円+レディースドリンク代が掛かりました。好みの子を独占できると思ったのに、指名嬢→ヘルプ→指名嬢というサイクルです。初めと終わりよければ全て良し、というスタイルになっています。

 

フリーの場合は、60分11,000円で指名料なしになります。店の状況によって違いはあるけど、30分ごとの2回転・20分ごとの3回転もありました。お気に入りの娘をみつけたら、次回は指名でマンツーマンスタイル!なんどか指名すると、同伴出勤や店外デートもOKですよ。

 

おっぱいパブのサービスタイムはエロエロ

おっぱいパブのサービスタイムは、店内の照明が暗くなるとスタートします。おっぱいに顔をうずめるだけの娘もいるし、おっぱいタッチOKの娘もいました。

 

逆セクキャバの店があり、サービスタイムにアイマスク?お客の感じる部分にタッチしてくるのです。シャツの上から乳首をコリコリ、ズボンの上から太ももをスリスリ、オチンコをモミモミする娘もいました。おっぱいパブでぼっ起させてどうするのでしょうか!後の責任は誰がとるのでしょうか?おっぱいパブに抜きはありません。楽しいけど欲求不満が爆発、けっきょくデリヘルのお世話になっちゃいました。

 

おっぱいパブはホームページ経由・もしくは無料案内所経由がお得!

おっぱいパブには、団体さん割引きがあります。1人で行くより3人の方がお得、3人以上なら入り口のスタッフと交渉しましょう。忘年会や新年会の宴会シーズンなら、団体予約すると宴会コンパニオンを引き受ける店もありました。セクキャバ嬢と一緒に宴会を楽しみ、お気に入りを独占しておっぱいパブへ同伴出勤!二次会はパーティーグッズ持込OKでしたよ。

 

団体と縁がない人は、ホームページ経由の割引きクーポン券が役に立ちます。セクキャバの娘は顔ダシが多い、本日の出勤から数名ピックアップして店内指名!指名料は掛かるけどサービス度もグーンとアップしちゃいます。

 

あとは無料案内所に聞くのもオススメです。

 

すすきののキャッチはボッタクリまくりなので絶対ダメ!

すすきのキャバクラ遊びをしようと思った時に絶対に避けて欲しいのが、キャッチと呼ばれる路上で声をかけてくるお兄さんについていくことです。

 

東京では歌舞伎町でよくあるのですが、ボッタクリにあう確率が高いです。法外な料金をとられるので、キャッチにはついていかずに、ネットで調べるか、もしくは無料案内所を利用して遊びましょう。

 

すすきののボッタクリ店を見分けるポイントは、前金・前払いをしていない店。これはぼったくられる確率が高くなります。

 

おっぱいパブの極秘情報を入手しました

おっぱいパブのハード系がさらに進化、ピンサロの抜きがないハードな店も誕生しています。上半身だけでなく下半身タッチOK、指入れまでさせてくれる女の子がいるそうです。生パンティー持ち帰り、セクシーコスプレにノーパン&ノーブラ!アダルトグッズ持込OKの店も現われました。

 

どこの店か教えて欲しい?教えてあげたいけどウワサになるとねぇ…当サイトのおっぱいパブ記事をチェックしてください。